社会貢献活動

これからの世の中を支えていくのは、子どもたちの笑顔だと思います。そしてそれを支えなければならないのが我々大人ではないでしょうか。そんな豊かな世の中の支えになる活動に、できることからお役に立ちたいという思いから誕生したのが「GILOFA HOUSE」という旗印です。

GILOFA HOUSE 最近の主な活動

第6回 企業対抗! MOTTAINAI富士山ゴミ拾い大会 '11 に参加

参加者集合写真

毎年恒例「企業対抗! MOTTAINAI富士山ゴミ拾い大会」は、会議室で環境問題を語るだけではなく、MOTTAINA賛同企業の社員が体を使ってゴミを拾う! 汗を流してゴミの量と質を競う! というイベント。今年で6回目の実施となりました。

審査委員は、日本全国で清掃活動を続けているNPO法人グリーンバード代表ハセベケン氏、タレントのルー大柴氏。NPO法人富士山クラブも協力。

2011年は、富士山の麓にある静岡県富士市(田子の海岸周辺)で、絶景の富士山を眺めながらのゴミ拾いとなりました。田子の海岸は、9月末の台風15号の影響により、海岸一面に大量の流木やゴミが打ち上げられていました。富士山の麓が少しでもキレイになるよう、今後も活動に賛同して参ります。


WWF主催「環境保全視察ツアー」参加

この度、私たちの快適生活の裏側でおこっているインドネシア・スマトラ島の森林破壊による野生生物の危機の現状と、WWFの森林保全活動を視察してまいりました。


第4回 企業対抗! MOTTAINAI富士山ゴミ拾い大会 '09 に参加

2009年7月26日 MOTTAINAIキャンペーン(伊藤忠・毎日新聞)主催、第4回 企業対抗! MOTTAINAI富士山ゴミ拾い大会'09 に参加しました。

MOTTAINAIキャンペーン賛同企業が富士山周辺でごみ拾いの量や熱心さを競う、企業対抗! MOTTAINAI富士山ゴミ拾い大会。

第4回目となる今年は過去最高の参加人数(28社、240名)。三信商会は昨年同様仮装して参加致しました。
今回は「新撰組」の衣装でトライアル。残念ながらアワードはありませんでしたが、参加者全員で沢山のお宝(ゴミ)をゲットしました。
帰りは高速道路40キロ大渋滞に捉り、大変な道程となりましたが、とても良い思い出になりました。


「東京マラソン2009」に弊社スタッフ参加

2009年3月22日(土曜日)「東京マラソン2009」に当社スタッフが参加しました。

東京マラソン前夜

明日の完走を誓う2人の参加選手。落合君と児玉君。ドイツ製ギロファソツクスを試着して走行いただきました。

いよいよスタートです

やはりライブの迫力は凄いですね。先頭から最後のランナーまで30分以上はかかるでしょうか!?

どこにいるのか?

1万人以上のマラソン大会に新宿都庁前は人・人・人で溢れ。警察やボランテイアの方々は本当にご苦労様でした。

見事完走ゴール!

成績タイムはともかく見事走りきりました。市販されているギロファスタンダードソツクスは、42.195キロに見事耐えることが証明された瞬間ですね。


第3回 MOTTAINAI 富士山ゴミ拾い大会に参加

2008年9月27日に地球環境保全のプログラムの一環として開催されました、日本のシンボル「富士山」のゴミ拾いに参加しました。

富士山の麓で自然の空気を満喫しながら、埋まっているゴミを総勢226名と忍者4人で収集。
ゴミを捨てる行動を抑止するには、小さいころからの教育が欠かせないのでは。TDLやユニバーサル観光も良いけれど、こうした生きた教育活動が、地球環境を考える良い機会になると感じました。未来の日本の人たちにもきれいな富士山を残しておきたいですね。

MOTTAINAI


「MUSASHINO CUP」に協賛スポンサーとして参加

2008年5月に東京都東大和スケートセンターにて開催された、フィギュアスケート大会「MUSASHINO CUP」に協賛スポンサーとして参加しました。


「MOTTAINAI」キャンペーンに賛同


(右)ワンガリ・マータイさんと(左)三信商会 代表 谷澤 昇

2004年に環境分野で初のノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイさんが提唱する世界的な環境キャンペーン「MOTTAINAI」。
Reduce(ゴミ削減)、Reuse(再利用)、Recycle(再資源化)という環境活動の3R+Respect(感謝、尊敬の念)を一言で言い表す言葉として「MOTTAINAI」を世界の共通語にしていこうという運動。
地球環境に負担をかけないライフスタイルを広め、循環型社会の構築と持続可能な社会の実現を目指します。

(注)本製品の売上の一部は、植林活動のグリーンベルト運動に寄付されます。

MOTTAINAI


岡谷アイスフェスティバルに協賛

2006年4月28日~5月7日、長野県岡谷市の市制70周年記念行事として岡谷アイスフェスティバルが地元岡谷で開催されました。 日本のアイススポーツを応援する三信商会では、オフィシャルスポンサーとして協賛いたしました。


在日ドイツ商工会議所主催クリスマスパーティ

2005年12月1日


スポンサーロゴ


第2回アジアリーグアイスホッケー初優勝

2004-2005


冬季スペシャルオリンピクス、カナダチ−ム協賛


SOカナダチーム ボランティアの方々へオリジナルTシャツ、コートを供給

2005年2月26日~3月5日、長野市で開催された冬季スペシャルオリンピクス(SO)に参加したカナダチ−ム選手・ボランテイアの方々に対して記念品の協賛・協力をさせていただきました。
初日には皇太子殿下・小泉首相・クリントン前米国大統領などが出席され、華やかな開幕式となりました。SOとは、知的発達障害のある人たちに日常的なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を通じて、社会参加を応援する国際的なスポーツ組織。その活動は、ジョセフ・P・ケネデイ財団の支援のもと1968年組織化。1988年には国際オリンピツク委員会(IOC)と名称使用や相互活動を認め合う議定書調印。4年毎に開催され、今回はアジア諸国で初めての開催となります。


カナダ選手とボランティアの皆様と記念撮影


「プライドカップ」を協賛スポンサード

2004年9月12日、アジアリーグのデモンストレーション試合「プライドカップ」(2004年9月12日、新横浜プリンスホテルスケートセンター)の協賛スポンサーとして参加させて頂きました。


カナダと日本の親善試合を協賛スポンサード

2004年8月12日、東大和スケートセンターにてカナダと日本の親睦を図るために企画された親善試合に協賛スポンサーとして参加させて頂きました。

駐日カナダ大使 ロバート・G・ライト氏

「今年はカナダと日本の外交関係樹立75周年にあたります。日加両国の関係は揺るぎ無いものであり、年々その絆は深まっております。
この度、75周年記念イベントの一環としてカナダのフリゲート艦『レジャイナ』が日本を親善訪問することとなりました。今回の訪問期間中に、『レジャイナ』のホッケー・チームが、カナダの人気スポーツ、アイス・ホッケーの親善試合に参加できることをうれしく思っております。
『レジャイナ』チームと在日カナダ大使館を代表しまして、日加両国の友好関係を深めるこのイベントにご協力・ご尽力を賜りましたA.I.S.O.、ボランティアの方々、そして選手の皆様に感謝申し上げます。」


HMCS REGINA's "TORITONS" Hockey team

NPO ASIAN ICE SPORTS ORGANIZATION (NPO A.I.S.O.)
理事長 星野 淳氏

「この度、『カナダと日本75周年』を記念してHMCS REGINA'S Hockey teamを迎え、親善試合ができることを大変うれしく思います。カナダのフリゲート艦『レジャイナ』のアジア歴訪の航海の最初にアイスホッキィーで平和な親善交流ができることは大変すばらしいことであります。」


Team A.I.S.O.


新潟豪雨災害、救援物資を送付


新潟県知事からのお手紙

2004年7月16日、新潟県三条市を含む災害指定地域の方々に救援物資送付。(宛先:新潟県危機管理防災課)
内訳:Tシャツ 400枚、帽子 200個、氷のう 200個